ハウステンボスをベビーカーで毎日お散歩。ワッセナー住人。生活自体が旅行中のような毎日なわけで。


by epsom
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カテゴリ:長崎・佐世保観光情報( 37 )

サクラ

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 西海国立公園で、お花見。
 うらやかな春のあたたかさに、サクラも、「咲くならいまだ!」とばかり、
 みるみる花開いていった。

 渦潮を眼下に楽しみながらのお花見は、ココだけかも!?
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by epsom | 2005-04-05 19:11 | 長崎・佐世保観光情報

桜陶祭

a0015110_1914368.jpg 前回の続きは、桜陶祭 の予告ネタにしようと思ってたんだけど、
 今年8回めの風邪をひいてるうちに、本日開幕!

 桜のつぼみはまだ固く、しとしと雨が降るなか、
 中尾山は、この日にあわせて豊富に器がそろい、窯元によっては3割から半額とあって、
 わたしの目はもうキラキラ・・・・☆

 この桜陶祭は、窯元の手作りのもてなしが、基本テーマとあって、
a0015110_19174876.jpg←手作りのだご汁をふるまっていたので、まずは腹ごしらえ。
 ウォークラリーの地図にそって窯元めぐり。

 で、ラリーポイントごとさっそく器を買っているワタシ。危ない。
 このぶんでは、大型のリュックがすぐにいっぱいになってしまう。
 このあと、わたしは陶箱弁当
 2つも予約しているというのにな・・・。

 この中尾山の桜陶祭で、人気があるのが、その陶箱弁当。
 各窯元が、毎年意匠をこらして作っている。
 これを目当てに毎年来るひともいるとかで、予約制。
 人気の「陶房 青」はすぐに予約で埋まるとかで、わたしが電話したときも不可(←3つめの陶箱弁当の予約だったわけだが・・・)
 
 わたしが予約したのが、「赤井倉」の花の音のほう。2500円。
 もうひとつは、雲仙製磁で、↓の手描きの四方皿。
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 ここはご自宅を開放していたので、広い客間でお弁当をいただくことにする。
 食べている途中で、もうひとつ楽勝で食べられるな、と思うが、やめておく。
 一緒に行ったお友達の知り合いである若い女性が、デザインを考え、ひとりで250枚を手描きで仕上げたとのこと。
 「これだけ凝ったものをデザインして250枚・・・途中で、もっと簡単なのにすればよかったとか、思いませんでした?」
 などと素朴に聞いてしまうと、デザインしているうちに興に乗ってこのくらいならだいじょうぶと思うものなのだそうな。さすが若手の跡取り。

 ちなみにこのお弁当の中身は料理屋さんの仕出し。
 店内では、このお皿を3000円で売っていた。陶箱弁当としても3千円。
 陶箱弁当って、ファンサービスなんかなぁ・・・。
 でもって、この皿と同じデザインの箸置きやコップなどいろいろ出ていたのに売り切れ。
 しかし有田の陶器市には、また作って出すそうなんで、5月まで待つか。

 某店ではいろいろ買ったものの、よくよく考えると、値段は、ふだんから3割引なので、桜陶祭はそこからさらに安い、というわけではないようだ。
 ほかにも窯元によっては、ふだんと同じ。
 ということは、混雑のなかで買うよりも、ふだんの静かであたたかい雰囲気のなかで
 買い求めるほうが良かったかも。
 
 でも桜陶祭は、いつもは要予約で公開していないところでも、気軽に巡れて
 しかもモノが豊富。もちろん安いところは安い。
 
 やっぱり楽しい陶磁器のお祭り。

 明日まで。

 
 

 

 
 
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by epsom | 2005-04-02 20:19 | 長崎・佐世保観光情報
 なんとか連れて行きたい。でもどうしよう・・・。
 
 関西から友達が2泊3日遊びにきてくれたので、どこを案内しようか考える。 
 わたしのオススメは、有田観光よりむしろ、波佐見焼の中尾山・窯元めぐり。
 しかし、クルマがない。
 波佐見観光協会のサイトをみても、クルマでの行き方しかでていない。
 ハウステンボスからだと、JR三河内駅からタクシーでは、わざわざ遠回り。
 直接、ハウステンボスから小型タクシーで行けば、約30分、4千円位。
 
 で、思いついたのが、ローカルバスの旅。
 旅程はこう。
 ハウステンボスから西肥バスで 9:34→早岐田子の浦(270円)9:55
 乗り換え 内海(波佐見)行き 10:02→やきもの公園(510円) 10:30
 
a0015110_17415654.jpg やきもの公園には
 ←世界の窯があり、実際に焼いてもいる。
 また観光案内所があるので、ここで中尾山Mapなどをゲット。
 中尾山までは徒歩20分くらいと聞き、タクシーを呼んでもらう。
 山頂の「文化の陶 四季舎」まで900円。

 そこからブラブラ歩いて、窯めぐり。
 ふもとまで来たら、タクシーをよんで有田の九州陶磁文化館(2100円)で圧巻の陶器コレクションを。

 徒歩10分、ショップをひやかしながら、JR有田駅。
 特急ハウステンボス 15:41 自由席 610円 → ハウステンボス 16:00

充実の旅になったので、ご参考までに。
 
 時刻表などは事前に調べないと接続が悪いし、本数も少ないので、お気をつけて。
 西肥バスのサイトか、
 むしろ、とてもわかりやすいのが非公式の個人情報サイト、「走行粁を追って」。
 JRの時刻表は、ジョルダン乗り換え案内で。

 実際の旅の模様は、次に。
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by epsom | 2005-03-28 18:01 | 長崎・佐世保観光情報
a0015110_12362347.jpg アルカス佐世保で競輪展をやっているというので、見に行った。
 なんで佐世保の文化施設でそういうのをやっているのかというと、アルカスさせぼ杯を佐世保競輪でやるからだとか。

  いつまで存続するのかが心配な佐世保競輪とはいえ、一般人にも知られるスター選手が存在する。
  S級1班、井上昌己選手!
  え、知らない!?
  もう忘れちゃった?
  ほらほら、アテネオリンピックで銀メダル獲った、あの3人のうちのひとりですよ!
  (・・・ああ!)

 会場では、井上選手のご好意で提供されたと思われる、オリンピックの自転車と、ケイリンのときの自転車が並べておいてある。
 タイヤの幅は3センチ弱!?ほ、細い~!

 しかも会場にあったゴンゴロ、じゃなかった、えーと、アレ正式名称なんだったっけ、ローラーでいいんだっけか?とにかく、ローラーの上に競技用の自転車があり、練習に使うやつ(写真手前)、あれは一般客にも開放しているんだけれども、井上選手はなんと、
  時速110キロ 出すらしい。
  110キロだよ!?自転車で!!!
  競馬のウマだって、時速60キロで走ってるというのに・・・!

  競輪も競技中は時速60キロで、競馬とたいしてかわらないようだ。
  すごい。
  一度見てみたいものだのう。ウマ 対 自転車の 真剣勝負。
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by epsom | 2005-03-05 23:46 | 長崎・佐世保観光情報

くじゃく園

a0015110_22492046.jpg 温泉博士の期限がきれそうなので、くじゃく園へ。
 (今月、無料で温泉に入浴できる対象施設)
 ハウステンボスからクルマで10分と、意外に近い。
 大村湾をはさんで、ハウステンボスからも見える。
 この「大崎半島」まるごと自然公園。入場は無料。
 寒いので温泉の前に、くじゃくだけ、とりあえず見ることにする。
 
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 巨大な鳥かごのなかのくじゃく。
 あんなに高い枝にもとまっているなんて、やっぱり鳥なんだな。
 それにしても、いくら求愛のためだといって、くじゃくのあの美しさって、どうみても、不必要というか、過剰というか。だいたい、威嚇でも羽を広げるけれど、ちゃんと相手は怖がるものなんだろーか。むしろ、寄ってきそうな気が。
 「お~、やっぱり雄はかっこいいなぁ。それに比べて雌はどこ?」
 などとオットが言うのに、微妙にムっとして、温泉へ先を急ぐことにする。

 温泉は、国民宿舎くじゃく荘、のなかにある。
 泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物泉。うむ、しょっぱい。
 露天は、半島の先にある上層階のためか、とんでもない強風。
 夕日が美しいと評判なのだが、その前は、まぶしくて、海を直視できない。
 それでも遠くにドムトールンは見える。
 露天に居合わせたひとと、温泉博士で湯めぐりトークで盛りあがったんだが、
 彼女は、ここのお湯はなかなか良く、かつ露天はぬるいので、2時間はいけるという。
 さすがだ。

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 この、くじゃく荘の隣に、現在、新規で温泉施設を建造中。
 見た目はなかなか期待大なかんじ。
 4月オープン予定。
 温泉博士のかの人は、
 「入場料は、500円までね。それ以上は、温泉博士に載ってから」
 だって(笑)。
 いやあ、でもワカルワカル。 

 今月号は、世知原温泉「山暖簾」と武雄が載ってるそうな。また2冊ゲットか?
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by epsom | 2005-02-16 23:22 | 長崎・佐世保観光情報
 「前は、一匹だけだったのに・・・!」
 
 と、引率のセンセーが小さな悲鳴。
 長崎ランタンフェスティバルのメイン会場に入ってすぐ。
 なんのことかと、後ろからのぞいて見たら。

 
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 豚の頭の大行進(笑)。

 説明書きによると、この豚さんたちは、

 「一年中お金に困らないように・・・」 

 という意味がこめられている、ありがたいお供えものらしい。
 猪(豚)=肉=金 は、同じ ローという発音だからとか。
 すごい直接的だなあ・・・・・・・・・・・。 
 そもそも、お金に困らない=幸せ、という図式とか。
 この分かりやすさがなんとも良いなぁ。

 しっかり豚のアタマに賽銭なげて、お参りしておくことにする。
 中国式では、神様にきっちり分かってもらえるように、
 住所、氏名を願い事より先に、言っておかねばならない。

 で、このときワタシは、ムスメのこの一年の健康をお願いしておいたのだが、
 この日の夜から風邪をひき、現在、親子で今年7回めの風邪ダウン中。。。

 ブタさん、幸せとは健康だと思うんですけど、やっぱオカネですか?
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by epsom | 2005-02-13 17:06 | 長崎・佐世保観光情報
 よくよく考えてみれば、長崎をしっかり「観光」するというのは、高校の修学旅行以来。
 
 中国の旧正月(春節)を長崎新地中華街で祝う、長崎ランタンフェスティバル
 地元っ子が案内してくださるというので行ってみた。しかも彼女は小学校の先生。さすがに説明がわかりやすかった。。ちうことで、引率のセンセーについて歩く、小さな旅。

 中華街へ至る町中のアーケードから、手作りのランタンが吊り下げられ、お祭りのはじまりをワクワクと高めてくれる。
 
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 しかし、先に空腹なので、いきなりお昼ごはん。
 長崎といえば「卓袱料理」が食べてみたい!
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 訪れた先は先生イチオシの、「料亭・一力」。彼女の祖母がここで結婚式を挙げたそうな。格式の高い(&敷居が高い)、この高級料亭では、お昼に、卓袱料理の三段重を供している。
 「おひるをどうぞ」と仲居さんに言われた、と思ったんだが、
 正しくは、「おひれをどうぞ」だと訂正される。
 なんでも卓袱では、まず、この言葉で汁物をいただいて、それから乾杯なんだそうな。
 
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 お~~い、こんなに一品一品、感動のお味で、税サ込み2625円って、ありえないよう~。
 和・唐・蘭がミックスされた献立の卓袱は、満足感が違う。ほんのり甘い長崎てんぷら、とろける豚の角煮、クリーミーなあじさい揚げ、上品な黒豆など、どれも箸で口に運ぶたびに、嬉しい驚きをもたらしてくれる。
 老舗料亭のお昼。静かで、美味しい時間。

 
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 食後はぶらぶらと。
 いんげん豆を伝えた隠元禅師の興福寺(いんげん豆って人名から由来してたのかー)は、日本の唐寺。ここの2代目住職が眼鏡橋を造ったそうな。かつての丸山遊郭の跡へいけば、いまでも長崎花柳界の雰囲気が。坂本龍馬が酔って傷つけた柱が残る料亭「花月」もちらりと。交番までレトロ。カステラの福砂屋では店内のアンティークガラスを見に寄ったりと、さすがに引率の先生は、飽きさせないコース取りで、ランタンフェスティバルのメイン会場へ。

 続きは、また明日。  
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by epsom | 2005-02-10 23:56 | 長崎・佐世保観光情報

波佐見焼

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 そろそろ期限が切れるからと、連日、温泉へ通っている(with温泉博士)。
 
 で、きょうは嬉野温泉センターへ。
 HPによると、ここは、地下50mから96℃で直接源泉からくみ上げ、100%天然の温泉なのそうだ。
 1800円がタダなわけでヽ(^。^)ノ。。。
 
 見たことがないので、なにげに大衆演芸を楽しみにしてたんだが、本日休演なのが、ちと残念。
 お湯は好きなタイプのヌルヌルな湯。屋内でも足湯があるのはさすが嬉野か。

 さてその帰り、温泉トモダチのひとりが、
 「中尾山窯元って、行ったことある?」
 と提案。波佐見焼の窯元 が集まっているところだという。
 ちょうど嬉野から佐世保への途中にあるとのことで、もちろん寄り道。

 波佐見焼は、よくいわれるのが、有田の隣にあって、庶民的な焼き物だということ。
 と、聞くと、「ふ~ん、だったら有田のほうが良いものがあるってこと?」と脳内変換し、積極的に窯元めぐりをしようとは思わなかった。
 
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 しかし!

 よくよく調べると、秀吉の朝鮮出兵の際に連れてこられた陶工が焼き物作りをはじめて以来の400年の歴史!すべて手作業。もちろん国の伝統的工芸品指定。
 そして、きょう窯元めぐりをしてはじめて知ったのだが、磁器だけでなく、土ものも多くあること。手描きの磁器の品の良いこと。しかも、いわゆる有田焼の豪華さとは違って、ふだんの食卓をさりげなく彩る使いやすさがある。それをもって庶民的というのだろうが、そーさねー、私のイメージとしては・・・

 30代女性。器が大好き。おいしい手料理をどの器で盛りつけようかしら♪

 ・・・というような、イマドキで日常を感じるオサレな器である。
 波佐見焼、こんなにマイナーなのは、もったいなさすぎる。
 「生活に根ざした」とか「庶民的な」とかそういう形容が地味すぎで、訴求力に欠けるんだと思われるんだが・・・・・。
 
 ということで、今回は言葉で説明せずに、あとは写真で。

 
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 あれもこれも欲しくなって困った!
 狙いは4月の第1土・日の窯元開放の桜陶祭
 それまでコマメに通って、じっくり狙いを定めよう!?


 ☆メモ 写真にでてきた場所とリンク
    文化の陶 四季舎 
    赤井倉
     くらふと 龍
     陶房 青

     波佐見町観光ガイド
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by epsom | 2005-01-18 22:23 | 長崎・佐世保観光情報

西海 その1

 西海

 ハウステンボスの隣町にして、県外にはほとんど知られていないと思われる地。
 はい、そこ、読みかたは、「にしうみ」ではなく、さいかい ですから!


 しかし、そんな地味な存在も、来年には脚光を浴びる・・・・・予定。
 なんせ映画・釣りバカ日誌の次作ロケ地に決定!したんで。
 ただいまわたしもハマリ中の西海を、いっしょに散策&開拓してみましょー♪



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 クルマで旅行したら、まず立ち寄るのが、「道の駅」。
 西海はガイドブックでもあまり詳しくでていないので、ここで地図を調達。
 キャッチコピーは、「癒しの農村ステーション」。
 なるほど、さいかいは、こういう方向で観光をすすめるんだな・・・。


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 野菜が高いご時世でもココは安い!
 無農薬白菜でも100円!
 うちの野菜もここで調達することにしよう・・・。



a0015110_13452165.jpg地元産の小麦粉をつかったパン工房の一角。
 ミッフィーちゃん。。。
 可愛いんだけど、こういうのって、食べるとき、ココロが痛む気が・・・。


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 薔薇農園から直送。新鮮なバラも安い。
 規格外のは、こんなふうにまとめてさらに安く。
 バラ風呂もできるね。
 やってみたいけど、ウチはまだ赤ちゃんが食べちゃいそうだ・・・・。


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 みかんは愛媛、と思っていたが、実は長崎は全国トップクラス。
 特にさせぼ出荷のみかんは、糖度が高く、めちゃウマの高評価なのだ。
 大きくなりすぎて規格外になったみかんは、たっぷり詰めて100円!

 次回は「食べる」編。
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by epsom | 2004-12-23 13:56 | 長崎・佐世保観光情報

アルカスSASEBO

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 ごくたまにしか佐世保駅方面にはでないけども。

 たまに行ったときのランチといえば、アルカス佐世保のレストランがお気に入り。


  理由1・ バリアフリー=ベビーカーに超やさしい作り。
   (ベビカもいっしょでOKのトイレもそばでオムツ交換にも便利なのだ)
  理由2・ 港が一望できる、公共文化施設の高層階にあり、入りやすく居心地良し。
        しかも、空いている(笑)。
  理由3・ なんといっても、美味しい!

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 ちなみにこの日替わりランチ、デミグラスソースなんか、「こ、これは!」と言いたくなる、しっかりしたお味。
 スープ・サラダ・パティシェ手作りプチケーキ・コーヒー付きで、1050円は、お得でしょ!

  次は海軍さんのカツカレーを食べてみたい。
 この場合の海軍さんとは、佐世保の海上自衛隊の味なんだそうだが・・・・。
 もしくは、海軍さんのビーフシチュー!

 ちなみに、海軍さんのビーフシチューは、
 目下、佐世保名物にしようとしているらしい。

 名物イッパイ。がんばってるね、SASEBO!
 
 (佐世保は、ソト向けにはなぜかいつもアルファベットで表記)
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by epsom | 2004-12-21 20:24 | 長崎・佐世保観光情報